ルルドの天使水販売の天月あまつき

キミオライト水・電子水

キミオライト水・電子水の 単分子化した活性水とは

キミオライト水は、 電子活性していること

  • 生命エネルギー生産の素、自由電子を共鳴作用により水中に取り込む事に成功した。=活性水


     人体の細胞が活動するのに必要なエネルギーであるATPはミトコンドリア内で酸素と糖を使ってATP(エネルギー)が作られる、このとき2%程度の酸素が活性酸素となる。
     しかし常に電子を取り込んでおけば体は酸化から守られます。電子e-の不足は、細胞呼吸と代謝系に異常を起こす原因になります。

 自由電子水を飲用することにより、電子を補給することをお勧めします

  • 取り込んだ大量の「自由電子のエネルギー」により、水分子(H2O)の酸素(O)と水素(H)の軌道を回っている電子が活性化されて軌道が広がる=励起(れいき)

  • 活性化した水分子は、近くの水分子を活性化し全体に広がる=波動性

     
     人間の体は約7割は水分です、自由電子による水の励起と基底状態を繰り返すことによるエネルギーにより、その波動は全身の液体へと広がります。そのため生体水が活性化し体が力強くなるのです。

  • 活性化された水は、水素結合ができなくなりクラスターを作らず単分子として存在する =生きた水
     
     水分子が単分子であるため、生体における水の流れが良くなり栄養分をよりよく供給したり、老廃物を効率よく代謝することができます。(デットクス効果の促進)

  • 凍結・煮沸・衝撃でも活性化能力は変化しない=半永久的


キミオライト水・電子水の単分子化された水の効果は

  • 還元作用=抗酸化・活性酸素消去作用

  • 生体水の活性化作用
    血行促進、血流改善効果
    デトックス効果(利尿作用、便秘解消効果)
    免疫機能強化効果

  • お風呂に湯に入れると保温力UP

  • 火傷・アトピーなど皮膚症状の緩解(炎症反応の消去効果)

  • 除菌・消毒・消臭効果  etc. . .

以上のような効果があります。




 ここでは、物質を構成する分子、その元である原子を構成する要素である電子の中に、原子から離れやすい性質を持つ、自由電子e-があり、この自由電子e-を蓄えている水というが単分子化された水で、飲用した場合に、体の水分に波動し、良い状態に変えたりテラヘルツ光を発光しその作用によって癒されたりします、以下に自由電子の発生のメカニズムや自由電子水といわれる由縁を紹介します。


物質の成り立ちと構成要素

  • 電子とは、宇宙を構成する素粒子の一つ。
  • 電子には、原子核の周りを回転する軌道電子と軌道の外に飛び出した自由電子e-があり、いずれもマイナス電荷をもつ。
  • 陽子は原子核内に存在し、プラス電荷をもつ。
    物質の構成要素

電子の軌道=電子殻

電子の軌道

すべての原子はそれぞれ固有数の陽子と固有数の電子を持っています。
電子は原子核の周りを回転しており、その軌道を電子殻と呼びます。一番内側の電子殻からk / L / M / N 殻と命名されており、それぞれの殻に入る電子数は決まっています。
・内側の殻から順に電子が納まっていく
・内側から外側の殻に広がるほど電子エネルギーが高くなる
・最外殻(一番外側)の電子数が1〜3個の場合、軌道を離れやすい性質を持つ・・・自由電子という
・金属は自由電子を作りやすく、それが流れを作って電流となる・・・電気を通す性質


ーそれぞれの電子殻におさまる電子個数ー
k殻=2個 / L殻=8個 / M殻=16個 / N殻=32個 / ・・殻=・・・

 有機ゲルマニウムの Ge32は、32個の電子があり最も外殻に4個の電子が不規則に浮遊しています、これに32度以上の温度で最外殻の電子が自由電子e-として飛び出します。このことも飲用時に活性水として働きます。(このことがゲルマニウムが電気を流す性質の一つです。)


物質固有の電子数

物質固有の電子数


活性水の理論 1

 
 水素原子を例にあげて、自由電子e-の介在による、励起状態の図解です。水素原子の電子が軌道をはずれ外側に飛び出そうとします、この状態が励起状態です。

活性水の理論1

活性水の理論 2

 
 自由電子e-により水分子の電子エネルギーがアップし、酸素と水素の結合角度が広がるイメージの図解です。酸素を中心に左右水素2個の角度が180度に開いた状態が、活性化した状態です。隣り合った水分子同士が反発しあいクラスターを形成しません。そのため澱みのない活性水なのです。

活性水の理論2

活性水の理論 3

 
 水分子が 自由電子e- により活性化した、単分子状態のイメージ図解です。

活性水の理論3

活性水の理論 4   光エネルギー

 
 水素原子を例に、電子が励起と基底状態を繰り返し光エネルギーを放出するイメージ図解です。

活性水の理論4

 この光エネルギーが体癒したり・植物が育成する生命を育成する、光線と思われます。人の体の細胞なども絶えず振動し周波数がある、健康状態ではテラヘルツ領域の振動することにより、その波動性で体液や血液を正常な周波数の振動領域となり、不健康状態の細胞を正常な状態に変えていきます。
 
テラヘルツ光については、今後もっと理解が深まり利用価値が高まると思います。

・・・テラヘルツ光 詳しくはこちらから・・・ 

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